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境内の様子
磨崖仏を祀るお堂
磨崖仏前のお堂
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2018.05.22.12:07
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県道57号線沿いの駐車場
境内の様子
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お面を付けたような異様な顔つきの大日如来坐像:牛馬の神として古来から信仰されていた像高3.2mの磨崖仏。
彫り込まれた岩がもろい性質の為、麻などの繊維を混ぜた粘土が塗られている
大 迫 磨 崖 仏
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大迫磨崖仏への参道
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大迫磨崖仏 仏様のお姿は岩の質によって異なる
大日如来坐像 室町時代1533年(天文2年)頃の作。
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岩窟の中に建てられた磨崖仏を祀るお堂
安置されている石仏(大日如来?)
お堂の前に安置されている石仏
境内の様子