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阿弥陀堂
古塔碑群から望む阿弥陀堂
青蓮寺阿弥陀堂から望む古塔碑群
鎌倉時代の様式を今に伝える遺構として、1913年(大正2年)『国の重要文化財』に指定。
古塔碑群は、上相良氏一族にゆかりのある塔碑といわれ、5輪塔78基の他石造物22基を数える。1969年(昭和44年)『熊本県の史跡』に指定。
古塔碑群 説明
熊本県指定史跡 青蓮寺古塔碑群
境内の六地蔵
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室町時代中期1443年(嘉吉3年)頃の再建。桁行5間、梁間5間、一重寄棟造、茅葺(一部こけら葺)。国指定重要文化財。
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青蓮寺 阿弥陀堂
1295年(永仁3年)創建。室町時代中期1443年(嘉吉3年)頃再建建立。国指定重要文化財。