祓所
火山弾 南極の石
富士山本宮第二大鳥居と富士山本宮浅間神社と富士山
静岡県富士山世界遺産センターと富士山本宮大鳥居
2018.12.14.08:22
2018.12.14.08:42
富士山御霊水
水屋神社
天神社
楼門(随身門):1614年(慶長19年)造営。 社殿(拝殿ー幣殿透塀):1604年(慶長9年)造営。1954年(昭和29年)静岡県の有形文化財に指定。
富士山本宮浅間神社入口と富士山
2018.12.14.08:49
随身像(ずいしんぞう):1614年(慶長19年)造立。1993年(平成5年)『静岡市の有形文化財』に指定
2018.12.14.08:10
湧玉池:1952年(昭和27年)『国の特別天然記念物』に指定。富士山の雪解けの水が湧き出たもの。摂氏13度、1秒間に3.6kl湧き出ている
静岡県富士山世界遺産センター
社殿:1604年(慶長9年)造営。本殿:1907年(明治40年)『国の重要文化財』に指定。
2019.09.12.14:25
富士山本宮浅間大社 本殿上部に富士山の山頂を望む
浅間大社 境内案内図
鉾立石
全国に祀られた1300社余りの浅間神社の総本宮。
富士山御霊水
御神幸道首標の碑
湧玉池:古来から富士道者はこの池の水で身を清め、六根清浄を唱えながら登山を行った。『つかふべき 教にをとらむ 浅間なる御手洗川の そこにわくたま』平兼盛
主祭神:木花之佐久夜毘売命(このはなのさくやひめのみこと)。配祀:瓊瓊杵尊(ににぎのみこと)・大山秖神(おおやまづみのかみ)
富士山が噴火し国内が荒れ果てた。そこで第十一代垂仁天皇が富士の神霊を山麓に鎮祭した これが創祀。垂神天皇:古墳時代(3世紀中頃~7世紀)の天皇。
南極の石:七次南極観測隊が採取した石
火山弾:目方30貫 約100kg
流鏑馬(やぶさめ):天皇を祀り天下平定、五穀豊穣を祈願するために騎射に優れた者がが馬上から矢を射る
石鳥居 楼門
参道 灯籠
富士山本宮浅間大社 背後に富士山
お宮横丁
富士山世界遺産センター:1登拝する山 2荒ぶる山 3聖なる山 4美しき山 5育む山 6受け継ぐ山。
富士山本宮第一大鳥居と富士山